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hirodog

Author:hirodog
こんにちは!
hirodogと言います(^-^)
ブログを見て頂きありがとうございます(^-^)

クンニと舐める事と女性が感じてる姿を見るのがが好きな性癖を持ってます(^_^;)

エッチとかで挿入よりも、女性に気持ちよくなってもらう事が好きなんです(*^^*)

クンニには時間をかけますが、クンニだけではなく、足の指先など他の所も舐めて気持ちよくさせたいと思ってます(^-^)

これからいろんな体験談を書いていきます(^-^)

山口県近郊でしたら舐め犬としてお伺いしますよ(*^^*)
まだクンニをされた事がない方やオナニーの代わりに使いたい方や話しだけでもしてみたい方は気軽にメールしてみてくださいね(^-^)
但し、18歳以上で!上は60歳くらいまででお願いいたします。
後、清潔に気を使う人でお願いいたします。

簡単なプロフを

住所:山口県
年齢:43歳ですが、いつも30前半に見れれます(^_^;)
身長:170
体重:58
趣味:ドライブ
職業:店長には見えない店長です(^_^;)

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舐め犬体験談! 30代の既婚者さん ベッド編
30代の既婚者さんの続きです(^^)/

ちょっと休憩をして「次はベッドで手枷だけではなく足枷もしてみようか?」と聞くと「えっ?そんな事までされると…。でもしてみたいかも…。後、おもちゃも使ってみたい…。」との事だったので、ベッドに移動して手と足を拘束して丸見えな状態に(^.^)
「ヒロさん。やっぱり恥ずかしい~!」
時すでに遅し(^_^;)
黙ってもらう為にいきなりキスしました(^_^;)
すると「あぁ…。とろけそう…」
もうキスだけでも気持ち良くなってきてるみたいです(^_^;)
さて乳首に向かって下りて行きます(^^)/
乳首の頂上を目指して登って行きます(^^)/
少しずつ登ってると彼女の腰がウネウネし始めて「あぁ…。あん…。あぁ」
頂上に到達して乳首をペロッとすると「いやん。ダメ~!あぁぁ…」
ちょっと意地悪で、すぐに乳首から離れると「いや~!ヒロさんの意地悪~!お願い!舐めて~!」(^o^;)
仕方ないので、乳首に吸い付いてみましたら「あぁぁぁぁぁぁ…。ダメ~~~!あぁぁ…」もうスッポンのように吸い付いたまま、片手は反対の乳首で完全に乳首責めです(^_^;)
「ダメ!いや!あぁぁぁぁぁぁ…。おかしくなりそう!」
おかしくなって欲しいので止めません(^o^;)
「あぁぁぁぁぁぁ…。気持ちいい~~!」
ちょっと下がどうなってるか気になったので、乳首から離れて下の丘に向かってみました(^^)
少しずつ下がって行きながら舐めて行きます!
太ももから舐めようとした時…。
なんと!愛液が滴ってました(^o^;)
もう興奮してしまい、膣に飛びついちゃいました(^o^;)
ラブジュースをペロッとすると「あぁぁぁぁぁぁ…。いやん。あぁ…」
もう美味しくて(*^^*)幸せ(*^^*)
丸見えなので隠す事もできないので今度は膣口に吸い付いちゃいました(^o^;)
すると「いや~~!あぁぁぁぁぁぁ…ダメ~~!そこはダメ~~!変になる❗いや~~」
もうスッポンです(^o^;)
膣口に吸い付いたまま舌を入れてベロベロと(^o^;)
「もういや~~恥ずかしい~ダメ~~変になる~~あぁぁ…いや~~」
もう何を言ってるのかわからないくらいになってきてました(^o^;)
そこで今度はクリトリスを舐めて行きます(^o^;)
「そこはダメ!いや~~やめて~~~!あぁぁぁぁぁぁ…。何?なんか変…いや~~」
イキそうかなぁと思いましたが、イク事はなかったです(^_^;)
どうやらイクという感覚が少しわからないみたいで(^_^;)
クリトリスをまた舐めると「本当にやめて~~!変になる~~あぁぁぁぁぁぁ…」
でも、それ以上が難しいみたいで(^_^;)
なので…
ちょっとおもちゃを使ってみたいと言ってたし、ローターを取り出してみました(^o^;)
で、指を膣中に入れてGスポットに指を軽く押し当ててクリトリスを舐めながらローターをクリトリスに当てると「えっ?何?いや~やめて!変…いや~~」
と言った時に指を当ててたGスポットがギューとなってきたので、軽く押すような感じで当ててクリトリスをまた舐めると「いやぁぁぁぁ…ダメ~~!あぁぁぁぁぁぁ…何?いやぁぁぁぁ…」
その瞬間にビチャ~と潮を噴きました(^o^;)
指を軽く押す度にビチャ~~と出てきます(*^^*)
「やめて~~~あぁぁぁぁぁぁ…気持ちいい~~あぁぁぁぁぁぁ~~もっと~~」
Gスポットがギューとなる時に押すとおもしろいように噴いてしまいます(*^^*)
5~6回、噴いたのでちょっと止めました(^o^;)
彼女はグッタリとしてたので、イッちゃったの?と聞いたら「わからない…何か変な感じで…」
どうやら潮を噴いた事もわかってなかったみたいで(^_^;)
ビックリしてました(^o^;)
ちょっとグッタリしてたし、ベッドがビチャビチャになったので、拘束を外してバスタオルをひいて腕枕でゆっくりしようとしたら、彼女が
抱きついてきたのでキスしてると、また舐めて欲しいと(^_^;)
体力が戻ってなかったみたいですが、頼まれたので舐める事に(^o^;)
今度もGスポットに指を当てたままクリトリスを舐めてると、敏感になってるのか、Gスポットがギュ~としてきました(^o^;)
なので、クリトリスを縦横無尽に舐めながら指を軽く押してると「いやぁぁぁぁ~~」と言いながら、またビチャ~~と(^o^;)
止まる事がありません(^o^;)
無臭無色の液体はどこにこんなに溜まってたんだ?と思うくらいに(^o^;)
「もうダメ~❗いやぁぁぁぁ~~❗ダメ~~~あぁぁぁぁぁぁ~~」と言いながら何回もビチャ~~と(^o^;)

正直にこんなに噴いた人は初めてです(^o^;) 
でもなんか嬉しい(*^^*)
嬉しくて止められない(*^^*)

もうベッドがビチャビチャで(^_^;)
上布団の上になるしかありません(^o^;)

少し休憩でまた腕枕で横になってると「こんなに気持ちいい事は初めて!ヒロさんに出会えて良かった」と言いながらキスしてきてまたギューと抱きついてきました(*^^*)
なので「まだ舐めて欲しいの?」と聞くと「うん…」と(^o^;)
すごい性欲の彼女です(^o^;)
今度は少しだけ顔面騎乗してクンニしようとしましたが「恥ずかしいからダメ!」とすぐに下りてしまったので、仕方ないのでまた普通にクンニする事に(^o^;)
今度はローターをまた使い、ローターを膣中に入れてクンニするとすぐに「ダメ~!もうダメ~!あぁぁぁぁぁぁ…」と言いながら、また噴いてしまいました(^o^;)
本当に止まりません(^o^;)

上布団までビチャビチャに(^o^;)
彼女も「ホテルの人、ゴメンなさい」と言ってました(^o^;)

上布団もビチャビチャになった所で彼女の帰る時間が来た為に中断です(>_<)

彼女も「まだ一杯、ギューとしたいしキスもしたい!しかも自分だけが気持ち良くなっただけだし…また会いたい!」と(^_^;)
すぐにまた会う事にして帰る事に(>_<)

で、また二回目に会った時も噴きまくりのクンニだけで終わりまして(^o^;)
すると彼女が「本当は一緒になりたかった」と(*^^*)

でも、正直に自分もこんな彼女が欲しいと思ってしまいまして(*^^*) 

それからは禁断の恋人で(*^^*)



今回も長文になってしまいました(^o^;)
もう少し、短くした方が読む方はいいですかね?(^_^;)



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アダルト 出会い クンニ | 09:57:43 | コメント(1)
舐め犬体験談! 30代の既婚者さん ソファー編
この度は30代の既婚者さんの話しになります(^^)

旦那さんとレスになり欲求不満が溜まってるので舐めて気持ち良くしてもらいたいと書き込みがありまして(^^)

毎日のようにエッチな内容のメールを送ってきまして、本当に欲求不満なんだろうなぁと思いました(^_^;)
でも、四捨五入すると体重が三桁になるしスタイルとかに自信がないし、他の人のように乳首やアソコの色素が黒くて会うのが不安という事でしたが、hirodogにしてみると関係ありません(^_^)

会うまでにはいろんなエッチの願望などを聞き、M体質なので軽く拘束されて舐められたり、快楽責めされたり、今までにした事のないような事もしてみたいとの事でした(^^)

会う日になり人妻なので、人目につかないように待ち合わせ場所は立体コイン駐車場になり、こちらの車を教えてたのでさりげなく後ろに乗り込みますとの事で、ドキドキしながら待ってましたら、すごく若くてスタイルも自分好みの女性が頭を下げながら後部座席に乗ってきました(*^^*)

本当にこんな子があんなエッチな内容のメールをしてきてたのなんてビックリでした(^_^;)

とにかく人目につきたくないので、すぐにでもホテルに行きたいとの事だったので、ホテルまで案内してもらいホテルに行きました(^^)

室内に入り二人でソファーに座りましたら、Hさんが「あの~どうしたらいいのでしょうか?」と聞いてきたので「とりあえずシャワーでも浴びてくる?」
と言うと「シャワーも歯磨きも出る前に済ませて来たので大丈夫です」と(^_^;)

ホテルに入るなり、すぐにでもキスとかをされたいとメールで話してた事を忘れてました(^_^;)

顔を近づけ軽くキスをしました。
するとキスだけなのに「あ…う…」そのままキスを続けてるとHさんが「久しぶりのキスで頭がとろ~りしてくる…う……」
キスしたまま手をおっぱいに近づけると大きい!(*^^*)
久しぶりに大きい方と出会いました(*^^*)
で、おっぱいの周りを撫で撫ですると「あ……あん……う……」
すごく感度ご良さそうです(*^^*)

で、全身を舐める為に服を然り気無く脱がそうとしたら、簡単に脱げる服ではなかった為に悪戦苦闘…(^_^;)
すると、Hさんが「これはワンピースになっているので、脱ぎましょうか?」との事(^_^;)
とりあえず自分はシャワーを浴びてなかったので、ちょっと中断してHさんが脱いでる間に自分がシャワーを浴びる事に(^_^;)
今日は挿入は一切無しという事だったので浴びる必要はなかったかもしれませんが、フェラくらいだったら頑張りますとの事だったので、浴びる事に(^_^;)

浴びて出るとタオルジャケットにくるまったHさん(^.^)
タオルジャケットを着てても大きいおっぱいはわかります(*^^*)

早く対面したい気持ちを抑えて、Hさんに会う為に購入してきた物を見せる事に(^_^;)
それは手足枷と目隠しとローターです(^_^;)
軽く拘束されたり、おもちゃも使ってみたいとの事だったので(^_^;)

見せると少し興奮した様子(*^^*)
「とりあえず手を固定してやってみる?」と聞くと下を向きながら「うん…」と(^_^;)
手を後ろに回して固定します(^.^)
「これで顔やおっぱいも隠せないよ」と言うと「いや…恥ずかしい事を言わないで…」
可愛い(*^^*)

とりあえずソファーに座らせ、髪を上げてキスをしました(^.^)
今回はいきなりディープなやつを(^.^)
すると「あ…ぁ… ぅ…」キスだけでも声がすごいです(^_^;)
キスからうなじとかも舐めると「あ……あん……」どこも性感帯なんだろうかと思うくらいに(^_^;)
とりあえずまたキスをしながらタオルジャケットのボタンを外していくと、おっぱいにご対面です(*^^*)

舐めがいのありそうなおっぱいです(*^^*)

Hさんは「ちょっと待ってください…恥ずかしいです…」
でもそのままおっぱいを少し触ると「あぁ……いや…あん……」と声のトーンがまた上がりました(^.^)

「手が後ろで固定されてるから恥ずかしくても隠せないね」とちょっと意地悪な言葉を言うと「ヒロさん。止めて~恥ずかしい…」と言うので「止める?」とまた意地悪な言葉を言うと「いや…お願い…舐めて欲しい…」と(^_^;)

キスから少しずつ下りていき、おっぱいの下から登頂を目指すかのように少しずつ周りから舐めて登って行きます(^.^)

それにつれて「あ……あん……あぁん…」と声のトーンも上がって行きます(^.^)

乳首の付近まで来ると今度は下山開始で登頂はなかなかしません(^_^;)
するとHさんの腰が動き始め、早く舐めて欲しいみたいなジェスチャーをしてきますが、まだ焦らします(^.^)

下山したら、今度は反対側の登頂を目指します(^.^)
少し登って行き登頂に差し掛かった時に軽くチロッと舐めると「あぁぁぁ…」急に舐められたのでビックリと気持ちよさで今日、最高音声でした(^_^;)

腰をうねうねと動かしてるので、仕方なく舐める事に(^_^;)
乳首をチロッ「あぁぁ……」反対側もチロッ「あぁぁ…」また反対側もチロッ「あぁぁ…」舐めて欲しいのになかなか舐めてもらえないのでHさんが「ヒロさん。いじわる…」
可愛い(*^^*)
でも舐めません(^_^;)
チロッ攻撃を何度かして、乳首に吸い付いたら「いや~止めて~あぁぁぁぁ……いや~あぁ…」反対も吸い付いて「止めて~あぁぁぁぁ…」
手で顔を押さえたいのでしょうが手は拘束されたままなので、何も抵抗出来ません(^^)

舌を転がしながら乳首を舐めてるとHさんが「ヒロさん。こっちきてキスして!」と(^_^;)
今までにないパターンでちょっとビックリ(^_^;)
キス?と思いながらキスすると、Hさんから舌を入れてきての激しいディープキスでした(^_^;)
かなり激しいディープキスでしたがキス好きなhirodogは応戦(^_^;)
キス責めしながら指で乳首をコリコリと(^^)/

で、また乳首を舐めるとかなり身体が敏感になっているのか舐める度に身体がビクッとなって「いや~あぁぁぁぁ…ダメ~」
乳首だけでイキそうな勢いです(^_^;)
少しずつ乳首を離れて下の方に行こうとすると「止めて~!下は止めて~」
でも手が拘束されたままなので、そのままお腹から舐めながら下がっていくと足をピタッとくっつけてしまってます(^_^;)
「ダ~メ!恥ずかしい!」
仕方ない…(^_^;)
手は拘束されてるから力技で拡げて顔をすっぽりと入れてしまいました(^_^;)
今までは少しずつ舐めてましたが、せっかく目の前に秘宝があるので、今回はいきなり舐める事に(^_^;)

でも最初はチロッチロッと(*^^*)
すると「いや~!恥ずかしい!止めて~あぁ~!でも気持ちいい!あぁ…」
すると少しずつ力の入ってた足が軽くなり、足が拡がり舐めやすくなりました(*^^*)
しかもやっとご対面です(*^^*)
色素が濃いと言ってましたが、普通に綺麗な色をしてました(*^^*)

さて、ここはいつものように周りから舐める事に変更です(^_^;)

太ももから舐めていき、少しずつビラ付近まで行くとまた「ヒロさん。ダ~メ!こっちに来てキスして!」とまたキスのお誘いです(^_^;)
でも今回は聞こえてないふりをして舐める事に(^_^;)
ビラをチロチロ舐めながら、すると「いや~!あっ…。あぁぁぁぁ。」
それから少しずつ下に行き膣付近を舐めると「イヤ…恥ずかしい…止めて…」と言ってましたが、手は固定されているので隠せません(*^^*)
今度はクリトリス付近を舐めようとしましたらまた「お願い!ヒロさん。もう一度だけキスして!お願い!」と言うので今回はキスしましたら「ダメ~!もう頭の中がトロ~ンとして変になりそうなの…」と言うから「えっ?まだ20%くらいしか舐めてないですよ!」と言うと反対に「えっ?まだ最初なんですか?もう十分すぎるくらいに舐めてもらってたと思ってた…」と…(^_^;)
「とりあえず、お茶でも一回飲みます?」と聞くと「うん」と言うので、手枷を外してあげてお茶を飲みました(^_^;)
「本当に何が何だかわからなくなりそう!でもすごく気持ちいいし、まだしてもらいたいかも」
と言うので「まだまだ一杯、気持ち良くさせてあげるね!」と言いソファーからベッドに移動です(^^)/

え~と、書いてましたらあまりにも長くなったので、ベッド編は次回に書きたいと思います(^_^;)
なんか思い出しながら書いてるとついつい長くなってしまいます(^_^;)
なんか官能小説みたいになってすみません(^_^;)




アダルト 出会い クンニ | 00:34:56 | コメント(0)
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